あらゆる職種の方


「こんなもんだ」とあきらめないで!

毎日のお仕事、ありがとうございます

ご高齢者をサポートしているあなたを
応援してくれる人はどなたですか?

現場が忙しく、相手の望むことが
本当にできているだろうかと
悩んでしまうことはありますか?

満足した形で仕事ができなくて
好きだったはずの仕事が
好きでいられなくなってしまって
転職を考えたことはありますか?

どうすればもっと働きやすくなるのか
相談できる方はいるでしょうか?

「こんなもんだ」とあきらめないで

あらゆる人間関係をひもとく鍵
そのヒントを見つけにきませんか?

ここなら職種によって「微妙に違う」 目線の違いを話せます


医師だって万能じゃない

「意思決定のプロセス」って
とっても大事なことはわかっているけれど
医学的処置の在り方を家族にしたつもりでも
緊急時には医師の判断に任されるし
その結果が良くなかった場合は問題視される

医師だって万能じゃない

言ったことが正しく理解されていないと感じたり、 専門用語を家族がどう理解できるのかがわからなかったり

ついつい看護師に仲介役を
委ねてしまうことも多いけれど
看護師の負担が大きいこともわかってる

人の命を預かっている医師の仕事って
プライベートと切り分けないと
とてもやっていられないという気持ちにもなる…


誰もが「自分の家庭」を持つ生活者

超高齢社会には、医療と生活援助のチームワークが必須です

ご自分が「患者の側」になった時に
はじめて「患者側からの医療」がわかったと言った医師は、 それ以前から患者・家族サイドに立っていた方でした

医療者も介護者も、それぞれが「自分の家庭」を持つ生活者です

人は体験からたくさんのことを学ぶけれど
分野の違うお互いの体験も
実感を持って知ることもできます

4色のマトリックスは自分自身の再発見であると同時に、 自分とは別の人生を経てきた他者の背景を知る入り口でもあります

それは自分が選んだ仕事を実践する上での
根拠や自信にもつながります

そんなことを語り合いに、いらして見ませんか?




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